里中みき~パジャマでNight 〜彼氏と初めてのお泊り〜~恋人

Movie: 4.5 out of 5 stars (4.5 / 5)

出演:里中みき 年齢:21

カテゴリー:素人・ぷるぷる・あっ!あっ!・お尻

動画あらすじ:
彼女のみきちゃんが初めてお泊りに来た。
急なお泊りだったのでパジャマを貸したらやっぱり大きめ、替えの下着もないからその下を…覗いちゃった!

初めて見るお〇こはビラも小さくあまり使いこなしていないように見えた。
そう見えただけで、指まんを試みるとあれよあれよという間に大洪水!嬉しい反応。

舐めてもらうと、いきなりのディープスロート。まじッ?

みきがその気なら最初から飛ばしちゃうよ!!
たわわに揺れるお尻を見ながらのバックが気持ち良すぎたけど、いろいろと体位を変えて最後は正常位で中出しフィニッシュで一緒に昇天。

気持ちよかったなー

個人的好み叱責妄想&さらなるネタバレ:

彼女の名は中里みき。いつもみきと呼んでいる。
会社の同僚でよく気が付く素直な子。狙っている男が多いので付き合っていることは社内では内緒にしている。

…けど、昨日の帰りにみきが初お泊りにきてSEXしちゃった。
距離がとても縮まったので、来週出社したときに顔に出てしまわないかちょっと心配している。

他愛もない話をしながら夕飯を食べた後は、門限があるから…といつも帰ってしまうみき。
でもあの日は違ったね。聞き取れるか取れないかの小さな声で「今日は帰りたくない」とつぶやいたのを僕は聞き逃さなかった。

一緒にシャワーを浴びたかったけど、かたくなに拒否するみき。
仕方なく一人で浴びてもらっている間に、急なお泊りで何も用意してみきに僕のパジャマを用意した。

シャワーを浴びて、大きめのパジャマを着て立つみきを僕は不思議そうに眺めていた。
二人ともぎこちない会話を言葉少なめに交わした後、下着をつけていないおっぱいを服の上から揉んでみた。

服の上からでも、みきの乳首が立ってくるのがわかる。
僕は我慢できなくなって、服の下からおっぱいを見上げるようにのぞき込む。
初めて見るみきのおっぱいは形がよく、乳輪は想像していた通りのピンク色をしていた。

服をめくりあげてもらって乳首をいじった。はじいた指に呼応するようにさらに固くなる乳首。

目がトロンとしてきたのをみて、まだ声は出ていないけど、みきはとても感度がよさそうだと直感した。

膝まづかせてズボンをめくってみると、お〇こが光っている。
「やはり」と思いながら、筋に沿って指を這わしてみると、声が漏れ始めた。

だんだん大きくなるみきの声。それに合わせて時々体が小刻みに震えている。

触るだけではなく、舐め始める僕。
さらにかわいらしい声で鳴くみき。

断られるかなと思いつつも、僕のSっ気が顔を出したのでみきに自分でお〇こをいじる様に命じてみた。

はたして!みきがオナニーをはじめた!
これは予想外。こんなにH好きな娘だったのかと驚いた。

途中からは僕もお手伝い参戦。
指を何度も抜き差ししていたら、とめどなく愛液が溢れ出てきた。
これは潮も吹く娘だと喜び、指ピストンを速めてみた。

これまた予想が当たって、シーツを濡らすみき。

次は僕の番。
フェラをさせてみると、これまた顔に似合わずの淫乱タイプ。
根元までくわえ込んでの、ディープスロートフェラ。

みきがこんなに好きものだったのかと、この後の展開を想像して鳥肌が立った。
めちゃくちゃ楽しめそう。

初挿入はそのまま上に載ってもらっての騎乗位
オナニーさせているときにひだが小さくこれからのお〇こだと感じた通り、濡れ濡れなのに僕のチンポにしっかりと絡みつくみきのお〇こ。

服をめくっておっぱいを見せるように命令すると、Mっ気が出たのか自ら腰を使い始める。

そのまま逝くみき

体位を変えてバックでチンポをつく僕。
「壊れたちゃう!もう(あなたも)逝って!」と懇願するみきの声を無視してパンパンと音を鳴らしてピストンを続ける僕。

たわわなみきのお尻が大きく揺れ続ける。

みきの喘ぎ声が泣き呻き声に変わった。
同時に、お〇このすれる音も変わったのが面白いと思いながらバックで突き続けた。

正常位で上下に揺れるおっぱいを見ながらするのが好きな僕が、こんなにもバックが楽しめたのは初めてかもしれない。

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